◆ 男たちの十字架 / 樋口明雄 #dokusyo

2011.11.16 Wednesday 12:20
0
     音楽もそうですが、読書もゴッタ煮の私w、今回はハードボイルド。

    ● 男たちの十字架 / 樋口明雄
    男たちの十字架 (ハルキ文庫)

    ハードボイルドって、主に男性をターゲットにしたものが多いですよね。
    「男のカッコよさ」を表現したいのは分かるんですが、銃、車、スポーツ、etc...。
    やもすれば、単に作者の趣味や、その知識をひけらかしているだけの作品も多いですw

    男たちの十字架は、残雪の残る南アルプス登山が主な題材。
    もちろん作者は、南アルプスの麓(ふもと)にお住まいのようで。
    日本海に落ちた筈の、大金を積んだヘリコプターは、実は険しい南アルプスの登頂付近に墜落。
    20億円という黒いカネを手にするべく、それぞれの思惑で、残雪の山を登る、というストーリー。
    途中々で

    ねぇよ!

    というツッコミ所はいくつかありましたがwww、登山に関する博識ご披露も、比較的スムーズに読めました。
    ネタバレで申し訳ありませんが、最後はハッピーエンド(だと思いますwww)。
    割と長いストーリーでしたが、清々しく読み終えられました。

    余談ですが、コレ読んでると、無性にバーボンをストレートで煽りたくなります、ご注意の程www

    ※ BOOKデータベースより抜粋

    南アルプスの山中に現金20億円を積んだヘリコプターが墜落。
    その金は台湾マフィアが裏金を国外へ運び出す為のものだった。
    同僚をマフィアに殺された刑 事・尾方、元台湾マフィアの功刀、組織の面子の為に、また己の野望の為に、二人を追いかける台湾マフィアの殺し屋・揚烈輝。
    それぞれの野望とプライドを賭 けての現金争奪戦が始まった―。
    極寒の苛烈な雪山の中での壮絶なるサバイバル戦。
    category:読書 | by:BOM(b)comments(2)trackbacks(0) | -

    ◆ 神去なあなあ日常 / 三浦しをん #dokusyo

    2011.11.07 Monday 09:14
    0
       おはようございます。
      時間を見つけては、ちょこまかと読書を続けておりますがw、先日、友人からお借りした一冊をご紹介。

      ● 神去なあなあ日常 / 三浦しをん

      神去なあなあ日常

      漫然と生活する高校生「勇気」が、とあるきっかけで林業に勤しむことになる、というストーリー。
      さすが三浦しをんさん、ともすれば“ナンダコリャ”的になる題材でw、ほんわかと温かいまま、飽きさせずに読ませる表現力はスゴイ。
      が、ストーリー全体が

      「勇気くんが、ネットにさえ繋がっていないラップトップ(神去村の先輩「ヨキ」の所有していやもの)に、誰も読む筈のない日記をしたためる。」

      という構成からして、故に

      「こんだけ書けりゃあ、作家になれんだろ!」

      という逆説的な違和感も…w

      主人公が、期せずして放り込まれた、林業という職種に対し

      イヤだ → 楽しい

      に変わっていく所が、大きく端折られている気がしないでもないですが、そう言う、私のような穿った見方をしなければ、楽しく温かく読める、ステキな一冊です(`・ω・´)キリッ.
      (説得力ねぇなぁwwwwwww)

      ※ 参考リンク 徳間書店レビューより抜粋

      神去村の人たちはおっとりしている。彼らの口癖は「なあなあ」で、「ゆっくり行こう」「まあ落ち着け」な ど、いろんな意味に使われているが、語尾にも「な」がつくので、のんびりした感じになる。神去村には林業従事者が多く、百年単位んの作業をしているので、 あくせくしてもしようがないと思っているみたいだ。俺は平野勇気。高校卒業式の後、俺の行き先は、担任の先生と母親に決められていた。この神去村で、林業 の研修生として働くことになっていたのだ。ローカル線の終点の駅に出迎えに来てくれたのは、髪を金髪に染めたヨキというガタイのいい男だった。チェーン ソーの使い方など教えられたところで、俺は「僂慮柩僉廚箸いΕ轡好謄爐留募者にされたのだと知った。しかし、「やっと神去村に若者が来た」と涙ぐんでい るおじいさんを前に帰るとは言えなかった。俺の山の生活が始まった。……。

      http://www.tokuma.jp/book/bungei/795e53bb-304b30803055308a-306a3042306a304265e55e38
      category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

      ◆ 東京バンドワゴンシリーズ / 小路 幸也 #dokusyo #読書

      2011.09.12 Monday 09:43
      0
         友人に借りた初作にハマリ、すっかり続編も読破してしまったシリーズです。

        ● 東京バンドワゴン

        東京バンドワゴン (集英社文庫)

        どこのライナーにも書いてありますがw、この作品は「人情長屋物語」的な、いわゆる

        寺内貫太郎一家

        のようなストーリーです。
        舞台は(おそらく)浅草の下町、「東京バンドワゴン」という名の、されど由緒ある変わった古本屋さん。
        先代からの家訓

        「文化文明に関する些事諸問題なら 如何なる事でも万事解決」

        とは

        「大抵の事は本に書いてあるから、それを読めば何でも解決できるぞ。」

        という意味なんですが、物語ではこれが実現されていますwww
        それが、このシリーズの面白みでもあるんですが。

        古く、清く正しく、人情味あふれる街で繰り広げられる、様々なストーリー。
        やんわり読める、お勧めのシリーズです!

        ● シー・ラブズ・ユー

        シー・ラブズ・ユー 東京バンドワゴン (東京バンドワゴン) (集英社文庫)

        ● スタンド・バイ・ミー

        スタンド・バイ・ミー 東京バンドワゴン (集英社文庫)

        続編は、まだハードカバーのみの販売なので

        「ハードカバー買うなら、文庫で2冊買え」


        という、私のポリシーによりご紹介致しませんwww
        番外編もありますが、こちらもポリ(ry

        ※ 参考リンク

        集英社 「東京バンドワゴン」シリーズ オフィシャル
        category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

        ◆ パラシュート / 山田悠介 #dokusyo #読書

        2011.09.11 Sunday 10:05
        0
           どこぞやの書店で偶然手にして、何故かそのままレジへwww

          ● パラシュート / 山田悠介

          パラシュート (幻冬舎文庫)

          いきなりでナンですが、非っ常ぉ〜に無理のある設定です(激爆)。
          何とかならなきゃストーリーが進まないので、何とかなるんだろうと思って読んではみるんですが、主人公のアホ大学生(そーゆー設定なんだもんw)より絶望的な気分になります。
          好みもあるでしょうが、無茶振りドキワクなら、伊坂幸太郎氏の方が一枚上手…かなぁ。
          まぁ短いですし、読んで損した、という程ではありません。

          ※「BOOK」データベースより

          普通の大学生が国家間の紛争に突如巻き込まれたら。そんな「もしも」をリアルに描く、ノンストップ・サバイバル・スリラー。

          首都官邸に入った、テロリストからの脅迫電話。―大学生二人を拉致した。A国への攻撃を止めなければ二人の命はない、と。だが、首相はそれを無視。国から 見放された賢一と光太郎は、無人島上空でジェット機から突き落とされる。生き延びる手段は、意識のない光太郎につけられたパラシュートだけ。テロリストと 首相への復讐に燃える賢一は。
          category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

          ◆ 卵の緒 / 瀬尾まいこ #dokusyo #読書

          2011.09.05 Monday 09:49
          0
             おはようございます。
            通院や休日の長風呂読書のおかげで、読書量だけは増える一方ですwww

            ● 卵の緒 / 瀬尾まいこ

            卵の緒 (新潮文庫)

            “ボクは捨て子だ”と思い詰める(?)小学生が主人公。
            書き出しから想像する悲壮感は全くなく、むしろあっけらかんと軽快に進むストーリーで、読み終えた時に爽快感さえありましたw
            女性作家ならではの切り口で、なかなか面白かったです。
            その他1編、どちらもさらっと読める、お勧めの1冊です(^O^)ノ

            ※ 以下、Amazonより抜粋。

            内容(「BOOK」データベースより)
            僕は捨て子だ。その証拠に母さんは僕にへその緒を見せてくれない。
            代わりに卵の殻を見せて、僕を卵で産んだなんて言う。
            それでも、母さんは誰よりも僕を愛 してくれる。
            「親子」の強く確かな絆を描く表題作。

            家庭の事情から、二人きりで暮らすことになった異母姉弟。
            初めて会う二人はぎくしゃくしていたが、やが て心を触れ合わせていく(「7’s blood」)。
            優しい気持ちになれる感動の作品集。


            内容(「MARC」データベースより)
            捨て子だと思っている小学校4年生の育生、妙ちきりんな母親、そのとぼけたボーイフレンド、不登校の同級生、血の繋がらない親子を軸に、「家族」を軽やかなタッチで描く。
            坊ちゃん文学賞大賞受賞作に書き下ろし1編を収録。

            category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

            ◆ あんにょんキムチ / 松江 哲明 #dokusyo #読書

            2011.08.27 Saturday 09:17
            0
               嫁さんが図書館で借りていたこの本を、強奪して読んでみましたwww

              ● あんにょんキムチ / 松江 哲明

              あんにょんキムチ

              自身はそれを全く意識せず生きてきた、キムチが嫌いで食べられないwww“在日三世”である著者から見た、「在日」である事。
              “日本人になりたかった”おじいちゃんの人生や考えを追ったドキュメンタリーを撮る事から、色々な考え方を綴った一冊です。

              「差別」従軍慰安婦など、重い話題が多いのかなぁと思って読み始めたのですが、著者は実にニュートラルな考えの持ち主でw、日本も韓国もない、“ある若者”でした。
              ネタバレになってしまい恐縮ですが、著者の

              韓国系日本人

              という表現が、正にピッタリ。

              最後まで読み終えて、やはり映画を観てみたいと思いましたw

              ※ 以下、映画解説より抜粋

              哲明は、韓国人祖父母を持つ「在日コリアン」。家には”キムチ”が欠かさずあったが、彼はキムチが嫌い であった。
              しかも、哲明にとっては韓国のイメージは悪かった。小学生の社会科の授業で、教科書に「日本は過去に朝鮮半島を・・・」と書いてあり、なぜかビ クビクしていた。
              国籍は日本だが何か気になる、考えると不安になる。そんな理由から、韓国のことは考えないようにしていた。
              ところが、日本映画学校に入っ てから人が変わったように「ぼくは在日韓国人なんだ−−」などとカミングアウトするようになった。
              しまいに、大嫌いなキムチまで食べて吐き出す・・・。
              そして、これまで避け続けていた「在日コリアン」をテーマにした、本作を製作した。

              「アンニョンハセヨ」という言葉に「こんにちは」と「さようなら」の意味が込められている。
              それを皮肉ったタイトル『あんにょんキムチ』。
              松江哲明とって、「こんにちは韓国」なのか「さようなら韓国」なのか、結論はまだ見えていないけれど・・・。

              category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

              ◆ ビンラディン抹殺指令/ 黒井文太郎 #dokusyo #読書

              2011.08.24 Wednesday 07:53
              0
                 普段は、あまりこの手の本を読まないのですが、先日図書館に行った際、他の方の読み痕が殆どないまま「新刊」コーナーにこの本が…。
                なんか借りないと勿体ないような気がしてwww

                ● ビンラディン抹殺指令 / 黒井文太郎

                ビンラディン抹殺指令 (新書y)

                大事件に対しこんな事を言うのは甚だ失礼ですが、タイトルからして、もうちょっとドラマティックに書かれていると思ってました。
                抹殺当日、その前後、アメリカがアルカイダを危険視するいきさつetc...
                淡々と綴られていて、この方面に明るくない私が読むと、ハッキリいってなんのこっちゃ解らん内容でしたorz
                更に…


                イスラムやパキスタンなど、数多く出てくる関係者や容疑者の名前が、全く覚えられないw


                ジョンとかマイクとかシンイチとかJOEとか(ゴメンねw)ぢょーぢとか(ゴメンね2w)だったら、もう少し読解できたのかもwww

                ※ Amazonより抜粋

                2011年5月、イスラム過激派アルカイダの指導者ビンラディン殺害のニュースが世界を駆け巡った。
                9.11テロから10年、ビンラディンが反米テロに本格的に乗り出してから15年----。
                その間アメリカは、CIAの特命チームの投入、対テロ特殊部隊による隠密作戦、無人機攻撃など総力を挙げて、"世界一危険なテロリスト"を捜索した。
                9・11以前からビンラディンを追いかけてきた軍事ジャーナリストが、知られざるCIAのビンラディン追跡極秘オペレーションの内幕を描く。
                category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

                ◆ ゴールデンスランバー / 伊坂幸太郎 #dokusyo #読書

                2011.08.08 Monday 11:24
                0
                   発熱によりずーっと寝ていたのですが、意識が落ちる合間を縫って読破www

                  ● ゴールデンスランバー / 伊坂幸太郎

                  ゴールデンスランバー (新潮文庫)

                  買い物ついでに寄った本屋さんで、イチオシ的な扱いで置いてあったのを衝動買いしましたw
                  知らなかったんですが、2009年に、映画にもなってるんですね(^^;y
                  サラッとキャスティングを見たんですが、どの俳優さんもハマリ役でした。
                  特に「やじやじやじやじ矢島です!」と電話に出るw、TV曲のプロデューサーが、TKOの木下隆行さんになっていて、あまりもドンピシャで吹いたwww

                  背表紙をザラッと読んだ時は、もっと“固ゆで卵”的な話なのかなぁと思ったんですが、そうでもなく、なかなか面白い一冊でした。
                  20年前に起きた首相暗殺事件(もちろんフィクション)を元に構成されたストーリーで、現在と20年前、更には主人公や周囲人物の学生時代と、時間が行ったり来たりするんですが、その繋げ方がまた素晴らしい。
                  クドクド説明するのではなく、例えば1行のセンテンス繋がりで次段落へ。
                  何行か読み進めていくと「あぁこの時代の話なんだな」と解る。
                  更には完読した後、もう一度巻頭から読むと

                  「あぁなるほど、ココに繋がるのね」


                  という、非常に手の込んだ一粒で2度美味しいグリコ的構成で、熱で浮かれた頭には厳しいモノでしたwww

                  この作品を読み、「どっかで読んだ表現法」だなぁ…と思っていたのですが、以前同じように駅のコンビニで衝動買いした「チルドレン」という井坂先生の文庫を持っていましたwww
                  何とも砕けた表現が多いようですが、下品に感じず、主人公の性格や動向の表現に一役も二役も買っていて、サスガ売れっ子さんだなと思いますw

                  ● チルドレン / 伊坂幸太郎

                  チルドレン (講談社文庫)

                  どちらもお勧め!
                  category:読書 | by:BOM(b)comments(2)trackbacks(0) | -

                  ◆ アイソパラメトリック / 森博嗣 #dokusyo

                  2011.07.20 Wednesday 09:12
                  0
                     おはようございます。
                    天気と一緒で、相変わらずスッキリしない心持ちのBOM(b)です。

                    森博嗣さんの作品は、かなりの数読んでいるのですが、先日図書館に行った折、そう言えば読んでなかったな〜と手に取ったのがコレ。

                    ● アイソパラメトリック / 森博嗣

                    アイソパラメトリック (講談社文庫)

                    “アイソパラメトリック”という言葉自体サッパリ分かりませんし、ググってはみたものの理解できず(^^;y、で、内容も同等でしたwww
                    森博嗣さんが撮った写真とベリーショートの組み合わせなのですが、私のような一般人には、どう解釈したらいいのかw
                    何とも、不思議な感覚のまま読み終わりました。

                    出版社 / 著者からの内容紹介

                    森博嗣の撮る写真は、無機的で静謐(せいひつ)で孤独だ。しかし、寂しさはない。それらの写真は、撮影した視点、人間の存在を語っている。森博嗣の目で世 界を見ることができる。その特異な視点からのインスピレーションで綴られた25の超短編からなる異色の作品集。2001年に限定版で出版された幻の一冊、 待望の文庫化!
                    category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

                    ◆ 東京島 / 桐野夏生 #dokusyo

                    2011.07.08 Friday 13:18
                    0
                       先日、図書館で何気なく手にして、そのまま借りて来た本です。

                      東京島 / 桐野夏生
                       
                       東京島 (新潮文庫)

                      木村多江さん主演で、映画にもなってるんですねぇ。
                      って、作中の清子は、かなりデブな筈ですが…www

                      桐野夏生さんらしい、ちょいグロの描写、当然起こるであろう強姦まがいの性、うわーそう来たか的な結末www
                      なかなか面白い1冊でした…が、映画にする程の内容ではな(ry

                      ※ Wikiより抜粋

                      これほど男に焦がれられた女がいただろうか。
                      クルーザーで夫・隆と世界一周旅行に旅立った清子。だが出発からわずか3日目に嵐に遭い、数日間漂流した後に2人が漂着したのは、どことも知れぬ無人島だった。
                      それから間もなく、与那国島での過酷な労働に耐えかね、島からの脱出を図った23人のフリーターたちが途中で台風に遭い、島に漂着。更には日本への密航途中で金銭トラブルに発展した11人の中国人たちが島に置きざりにされる。
                      無人島に流れ着いた男たちと1人の女。
                      いつしか「トウキョウ」と呼ばれるようになった島で、唯一の女である清子は性を武器に逞しく生き抜いていくが…。

                      ● 主な登場人物

                      清子
                      島で唯一の女性。40代半ばで最年長。「白豚」と揶揄されるような体格。


                      清子の夫。クルーザー好きが乗じて世界一周旅行を計画する。島に漂着して約1年後に死亡する。

                      ワタナベ
                      共同作業に非協力的でひねくれた性格が嫌われ、通称・トーカイムラという浜に追いやられる。

                      GM(森軍司)
                      漂着時のショックで記憶喪失になった寡黙で頼りない青年。くじ引きで清子の4番目の夫となる。風貌が竹野内豊に似ていることから清子からはユタカと呼ばれる。
                      後に「記憶を取り戻した」ことで発奮し、周囲にリーダーシップを発揮するようになる。
                      category:読書 | by:BOM(b)comments(0)trackbacks(0) | -

                      Calender
                       123456
                      78910111213
                      14151617181920
                      21222324252627
                      28293031   
                      << January 2018 >>
                                  
                      Profile
                      Category
                                  
                      Link
                      Selected entry
                      Archives
                      Recent comment
                      • ◆ 楕円の書き方 〜定規とコンパスで書ける疑似楕円
                        tomita takeo
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        mimi
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        BOM(b)
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        mimi
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        BOM(b)
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        nkgw
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        BOM(b)
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        nkgw
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        BOM(b)
                      • ◆ Time CapsuleをNASに使おう #time_capsule
                        nkgw
                      Search
                      Others
                      Mobile
                      qrcode
                      Powered
                      無料ブログ作成サービス JUGEM